配合されている成分について

レヴィーガ モイスチュアセラム
レヴィーガ モイスチュアセラムには

  • 乾燥
  • 乾燥から来るくすみ
  • ゴワゴワ、ザラザラ、カチカチ、ザラザラ
  • ハリ不足
  • キメが整っていない
でお悩みの方にうれしい成分がたっぷり配合されています。

この記事では、レヴィーガ モイスチュアセラムに配合されている成分とその効果をご紹介しますね。

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酸素水で酸素を補給

レヴィーガ モイスチュアセラムには水が一滴も使われていなくて、代わりに酸素水が使われています。

新しい細胞は真皮層から酸素をもらって成長して、お肌の表面に出て来ます。

でもほとんどの日本人女性は、クレンジングなどで、”まだ落ちるべきじゃない細胞”まで落としているそうです。

まだ落ちるべきじゃない細胞が落ちてしまうと、次の細胞が未熟なままでお肌の表面に出て来ます。

未熟な細胞はクレンジングなどで落ちやすいので、ますます未熟な細胞が表面に出てきます。

その結果、水分が蒸発しやすくなって乾燥しますし、バリア機能も低下します。

クレンジングを使わなければ解決ですけど、それは現実的じゃないですよね……。

でもレヴィーガ モイスチュアセラムなら、真皮層からだけじゃなくて、お肌の外側からも酸素を補給できます。

その分だけたくさんの酸素を使えて、成長した状態でお肌の表面に出て来れます。

セラミド+天然保湿因子で健康的なラメラ構造へ

角質層には、水分と油分が何重にもミルフィーユ状に重なった、ラメラ構造と呼ばれる部分があります。

ラメラ構造が乱れていると、乾燥やバリア機能の低下につながります。
レヴィーガ モイスチュアセラムには

  • ヒト型セラミド
  • 植物型セラミド
  • 天然保湿因子NMF(乳酸Na)
が配合されていて、健康的なラメラ構造を取り戻すサポートをしてくれます。

高濃度配合の美肌菌で健康的な肌へ

レヴィーガ モイスチュアセラムには

  • フェカリス菌
  • BIOECOLIA
  • 乳酸菌代謝産物
という3つの美肌菌が高濃度配合されていて、健康的な肌を目指すサポートをしてくれます。

3つの植物エキスで美肌に導く

レヴィーガ モイスチュアセラムには

  • 透明感のためのカンゾウ根エキス
  • 瑞々しさのためのユズ果実エキス
  • 整肌のためのメマツヨイグサ種子エキス
も配合されています。

不使用の成分

界面活性剤フリー

ラメラ化粧品は、合成界面活性剤かアミノ酸系界面活性剤を使ってラメラ構造を作っていることが多いそうです。

レヴィーガ モイスチュアセラムの場合は、どちらの界面活性剤も使われていなくて、お米と乳酸菌の発酵法を使って作られています。

お肌にやさしい10の不使用

  • 合成界面活性剤
  • エタノール
  • シリコン
  • 鉱物油
  • 防腐剤
  • 合成着色料
  • 合成香料
  • 紫外線吸収剤
  • 動物由来成分
  • 旧指定表示成分
は使われていません。

全成分

レヴィーガ モイスチュアセラムの全成分もご紹介しておきますね。

水、BG、ホホバ種子油、スクワラン、べヘニルアルコール、乳酸桿菌/コメ発酵物、酸素、エンテロコッカスフェカリス、α-グルカンオリゴサッカリド、乳酸桿菌/ワサビ根発酵エキス、グルコシルセラミド、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、α-グルカン、ユズ果実エキス、メマツヨイグサ種子エキス、カンゾウ根エキス、ダイズステロール、水添レシチン、アルギニン、アスパラギン酸、グリシン、アラニン、セリン、バリン、イソロイシン、トレオニン、プロリン、ヒスチジン、フェニルアラニン、PCA、PCA-Na、乳酸Na、トコフェロール、クエン酸、ジメチロールプロピオン酸ヘキシル、マルチトール、水添パール油、カルボマー、キサンタンガム、水酸化K

引用元:公式サイト

まとめ

以上、レヴィーガ モイスチュアセラムに配合されている成分とそれぞれに期待できる効果をご紹介しました。

こうやって書き出してみると、なんだか「いい事ばっかり」な感じがしますね。

でもどんな商品でも、合う人もいれば合わない人もいますよね。

レヴィーガ モイスチュアセラムの場合も、口コミを見てみると、高評価の人・低評価の人が両方います。

口コミは↓のページでくわしくご紹介しているので、ぜひ「自分には合うかな?」という視点で参考にしてみてくださいね。

>>>>レヴィーガ モイスチュアセラムのリアルな口コミ。シミに効果なし?あり?

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